2013年3月6日水曜日

伊藤英子さんと未来設計 春の陽気



こんにちは。休日に気持ちいい小春日和の日があったため伊藤英子さんを誘って近所を散歩したのですが、とても楽しく感じています。何が楽しいかというと、まだ寒い日があったり暖かい日があったりで気候が安定しないのですが、少しずつ春の陽気を感じるようになったからです。春の陽気はなにも暖かさだけではなく、花が咲いていたり虫たちが活動を始めたりという点でも感じることができます。私も伊藤英子さんも花が好きなので、ただ公園を散歩するだけでもとても楽しめました。

寒い冬が終わり春が訪れ、暖かさが暑さに変われば夏が来ます。それがおさまると秋が来る…というように、季節はどんどん巡っていきます。伊藤英子さんと未来設計について話す時も、あと何回季節を感じられるのだろうと考えます。特にイベントごとが多い夏が過ぎると、一つの季節が終わったと言う印象は強いです。どんなことにも始まりと終わりがあるのは私も理解しているのですが、いざそれを実感するとなるとなんとなくさみしさを感じますね。

未来設計をするのも大事ですが、まずはやっと感じるようになってきた春の陽気を楽しもうと思います。まだ桜や梅は先ませんが、これからお花見シーズンもやってくると思うので、そのときはまた伊藤英子さんを誘ってお花見を楽しもうと思います。今から桜が咲くのが楽しみです。
それではまた未来設計について書こうと思います。散歩に付き合ってくれた伊藤英子さんに感謝です。

2013年3月1日金曜日

伊藤英子さんと未来設計 取捨選択



こんにちは。この間伊藤英子さんの家に遊びに行った際、とても片づいている部屋の中を見て思わず片づけのコツを聞いてしまいました。私も整理整頓はする方なのですが、とても伊藤英子さんほどではないと思うほど片づいていました。誰かを家に招く際、見た目を気にしていつもより念入りに片づけるということはよくあると思いますが、伊藤英子さんは服装なども清潔感をよく考えている人なので普段から片づけているのだと自然に考えることができました。

さて、伊藤英子さんに聞いた片づけのコツは取捨選択をてきぱきこなすということでした。「断捨離」という言葉が少し前に流行ったか現在も流行っているかと思うのですが、だらだら続けているものは断つ、不必要なものは捨てる、ゴミから離れるといった意味だったと思います。それらを当たり前のようにすることで常にきれいな部屋を保っていると話していました。あたりまえにきれいにするということは意外と難しいことだと思うので、私がそう感じているだけかもしれませんが又一つ伊藤英子さんの尊敬する部分ができました。

未来設計をする中で片づけが上手と言うのは大きな要素だと思います。実家の母を思い出すともらいものやゆずりものが捨てられないのはまだ分かりますが、惰性で集めているものがどんどん増えていき、結果家のスペースを圧迫しているという事態に陥っているので今度断捨離を進めて見ようと思います。もったいないと思う気持ちは大事だと思うのですが、度が過ぎればマイナスになってしまうと思うので、上手に片づけをしながら未来設計を進めていきたいですね。またひとつ勉強になりました。

2013年2月24日日曜日

伊藤英子さんと未来設計 バレンタインデー



こんにちは。伊藤英子さんはチョコレート作りも得意のようです。
突拍子もない分から始めてしまいましたが、少し前にバレンタインデーがありましたよね。この時に伊藤英子さんは手造りのチョコレートを作ったそうで、作り途中の写真と完成した写真を見せてもらいました。見せてもらったのはおとといのことです。いつものように未来設計について話していました。

伊藤英子さんが誰にチョコをと渡したのかはわかりませんが、おそらくご近所さんやお世話になっている人、仲良くしている人へ向けてだと思います。未来設計の時少し話していたのですが、たくさん作っていた上一言のメッセージカードを添えたというのを教えてくれました。

とてもまめな方だなぁと思います、伊藤英子さん。私は市販の義理チョコを配るので精いっぱいだったのに。こういったお菓子作りのようなことが大好きでしかも上手となれば少しその技術を分けてほしいと思いました。どうやらその気持ちが声に出てしまっていたようで、未来設計をしているときに今度一緒に料理かお菓子作りをしましょうとお誘いを受けました。

自分の技術力がどのくらいお菓子作りに活かせるかわかりませんが、せっかくお誘いをいただいたのでご一緒させてもらおうかと思います。一人でお菓子作りをしたのはもうずいぶん昔のことですが、楽しかったのは覚えています。液状の生地が焼くと膨らむというのは科学だと思っています。お菓子作り…侮れません。

お菓子作りをしながら考える未来設計も、楽しいのではないでしょうか。

2013年2月18日月曜日

伊藤英子さんと未来設計と日常



こんにちは。今日も伊藤英子さんと未来設計についてお話をしてきました。
伊藤英子さんは「健康こそ幸せの象徴で、未来設計には必ず必要」と言っています。その言葉には私も共感を覚えました。健康がなければ幸せは生まれないと思います。

聞いたところによると、伊藤英子さんは昔病気をしたことがあるらしく、大変な思いをしたとのことです。その病気と言うのは詳しく聞くとインフルエンザだったのですが、季節的に流行するものでも侮ってはいけないのだそうです。たしかに伊藤英子さんの言うとおり、侮っていなかったとしても毎年インフルエンザや流行する疾患で命を落とす人はいます。体力を日ごろからつけている人でもかなわない時もあるため、できる限りの予防を心がける他ないでしょう。

伊藤英子さんはインフルエンザになった当時一人暮らしをしていたそうで、高熱で体が動かず電話すら困難になったそうです。なんとか常備薬で少し回復したのでそのまま病院に行けたそうですが、意識も朦朧とした中でこのまま本当に危なくなってしまうのではないかとあせったのだとか。確かに一人暮らしで病気にかかると不安もありますし行動も起こせなくなるので恐ろしいですよね。それいらい伊藤英子さんは健康を何よりも大事にしようとできる限りのことをし、インフルエンザにはかかっていないそうです。それもすごい話だと思いました。

未来設計する上で健康は最低限の条件だと思います。元気な体がなければ何もできません。伊藤英子さんの言うとおり、私も健康には重々気をつけようと思います。

2013年2月11日月曜日

伊藤英子さんと私の未来設計を考える




こんにちは。今日も伊藤英子さんと未来設計についてお話をしてきました。
前回、一人でとてもネガティブになってしまったので、その思いをそのまま
伊藤英子さんに伝えてみました。
「どうなるかなんてわかりません、どうなりたいかだってわかりません。
伊藤英子さんのようになりたいとは思いますが、そこまで突き詰めて自分自身のことを考えることができない」
というお話をさせて頂きました。
伊藤英子さんの未来設計についてはいつも「すごいな」「こんなふうになりたいな」と思いますが、憧れなんです。自分自身とこんなに向き合わなければならないなんて、私には理だということもお伝えしました。
すると、伊藤英子さんは
「じゃぁ、しなければいい」
と一言。普段、あまり人前では泣かないのですが、この一言に泣いてしまいました。
その後、
「あなたは、私に憧れているといい、未来設計もやりたいと言ったのに、大変だ、無理だと自分の将来に関する愚痴しか言わない。愚痴を言うだけで何の努力もしていない」と。
確かに・・・。そうかもしれませんね。
何の努力もしてません。「あったらいいのに」という理想を簡単に追い求めるために、努力したつもりになって、愚痴ばかりを吐いていました。どうしたらいいのかを相談するわけでもな、ただひたすら自分を棚に上げて、自分自身の弱さの悲劇のヒロインになっていたように思います。
また、反省ですね・・・・。
自分自身の未来設計なのですから、自分自身でどうにかしなければならないのに・・・。
少し落ち着いて、もう一度自分の未来設計を考えてみたいと思います。