こんにちは。今日も伊藤英子さんと未来設計についてお話をしてきました。
伊藤英子さんは「健康こそ幸せの象徴で、未来設計には必ず必要」と言っています。その言葉には私も共感を覚えました。健康がなければ幸せは生まれないと思います。
聞いたところによると、伊藤英子さんは昔病気をしたことがあるらしく、大変な思いをしたとのことです。その病気と言うのは詳しく聞くとインフルエンザだったのですが、季節的に流行するものでも侮ってはいけないのだそうです。たしかに伊藤英子さんの言うとおり、侮っていなかったとしても毎年インフルエンザや流行する疾患で命を落とす人はいます。体力を日ごろからつけている人でもかなわない時もあるため、できる限りの予防を心がける他ないでしょう。
伊藤英子さんはインフルエンザになった当時一人暮らしをしていたそうで、高熱で体が動かず電話すら困難になったそうです。なんとか常備薬で少し回復したのでそのまま病院に行けたそうですが、意識も朦朧とした中でこのまま本当に危なくなってしまうのではないかとあせったのだとか。確かに一人暮らしで病気にかかると不安もありますし行動も起こせなくなるので恐ろしいですよね。それいらい伊藤英子さんは健康を何よりも大事にしようとできる限りのことをし、インフルエンザにはかかっていないそうです。それもすごい話だと思いました。
未来設計する上で健康は最低限の条件だと思います。元気な体がなければ何もできません。伊藤英子さんの言うとおり、私も健康には重々気をつけようと思います。
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