2015年7月5日日曜日
伊藤英子さんと友人の実家で
皆さんこんばんは。今日もブログを更新していきたいと思います。
先日、学生時代の友達の実家に行ってきました。伊藤英子さんも一緒に。友人の実家は東京の田舎にあります。私東京には大都会しかないものと思っていたんですが、すっかり覆されてしまいました。
まずは電車。手押しボタン式なんて知らないから扉が開くのをずっと待ってたんですが、あくはずないですよね。東京にもボタン式の電車があったんですね。ボタンがあることは知ってたけど非常のときにでも使うのかと。でもよくよく考えてたら非常の時にそんなんであけられるわけないですよね。笑
で、もう一つ驚いたのがなんと無人駅なのです。そしてもちろん自動改札などというものもなく。スイカ専用の機械だけが立っていました。
駅を降りるともう山々山。360度山に囲まれているのです。友人の家にはエアコンが無かったのですが、エアコンなんて必要ないほど涼しかったです。鳥の鳴き声とか虫の鳴き声とか、普段色んな音の中で生活しているうちに忘れかけてた色んな音が聞こえてきました。
夕飯前にはお父さんと一緒に畑に行っていろんな野菜の収穫もさせてもらいました。取った野菜はお母さんが夕飯に。こんな新鮮な野菜食べるの初めてかもしれないです。都会でここまで新鮮な野菜を食べるとしたら高いですからね。
伊藤英子さんといっしょに、こんな自然のなかで未来設計したらきっといい未来を設計できそうだねって話になりました。そしてなにより心の中にあったもやもやとか、ストレスとか嫌な思い出が一気にどうでもよくなった気もしました。たまには自然とふれあうのもいいですね。
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